Sou Kougei 「革」「農」「山鰻」「狩猟」

滋賀県愛荘町での日々の生産活動を発信していくよ!レザークラフト・山芋・農業・狩猟!

今回、選挙権失効しちゃった私が皆がエントリーする内容にん?となるのでちょっと語ってみる。

 東京選挙区で話題の三宅洋平さんですが皆この人について語っているのに「?」なのでちょっと調べてみていたりすると。

 東京選挙区にえらい白い人いるなぁと思ったら?

又吉光雄」72歳でした。丁度私の世代ぐらいのインターネットがISDNから使いやすくなってネットに張り付いていた世代からすると感慨深い人ではあります。

 ニコニコ動画が当時あったら、「皆のおもちゃ」のタグは間違いなくつけられていた人ですね。今回も立候補されているようで元気で何よりです。ご自愛ください。

改憲するのは9条だろうが何条だろうが自分的には何でもよいのですが、改憲するべきであるし、そもそも憲法は作り直さないといけないと考えている。

 「三宅洋平」さんが話題になっているので引用には使ってみたものの彼の言う事に一理ある分もあるが改憲反対の時点で「?」なのだ。

 彼みたいに日本の文化の担い手の多くが改憲反対をしているのは悲しい、共産圏による日本文化破壊工作は成功しているなぁとしか感じない。

 日本が第二次世界大戦であのような行動に走ったのはエネルギー問題や各国の圧力によるものが大きいのですが、枢軸国同盟に至り終戦のタイミングを逃し、アメリカが原爆の投下を行うことを決定したのも、共産圏の諜報活動が大成功したからであるのが遠因であると最低気づいて欲しい。

 

戦争を終わらせるための努力の空気を少しでも感じてもらえると思う。

 

日本国憲法憲法九条について。

 日本の敗戦に至り、アメリカを含む連合国は日本という国に対して恐怖を感じており、共産圏は太平洋への橋頭保として今後潰しておきたい国であったのです。

 両陣営の意思が大きく日本国憲法憲法九条を作るに至ったわけです。

「GHQによる日本文化破壊工作」もこの戦後憲法の制定に大きく関与し。農地改革にも大きく関与しております。今話題のヘンプに関わる事で大きく知られていますね、別の話なので今回はほっておきます。

 当時この憲法をつくったのは自民党であり現在の2世・3世議員とかやり玉にになっている方々の祖先ですが、日本国憲法をつくるのは屈辱だったはずです。大国の思惑の中仕方ない面もあったのでしょうが、安倍総理の代になりゆるやかに改憲を行える世情が整ったともいえ今回の改憲は祖先の屈辱を払拭する面も大きい小さい革命かもしれません。

 革命はインテリや貴族階級からしか起こらないというのは今回もある意味証明されたのかもしれません。

 大衆が受ける教育というのは色々な勢力のやりたいようにされる面がありますので皆さんの受けた教育を見直してみる良い機会かもしれません。

 故に、日本の文化の担い手であればあるこそ真の左翼であるべきです。現在の動きは真の左翼の動きであります。日本で言う左翼っていうのは無政府主義者って言うんですよ!!

 現在の、世情を考えると国というものが要らなくなる時がいつか来るかもしれませんがその時は人類は大出血を強いられるでしょう。今の耳障りが良い方々の言うい緩やかな革命など無いと考えるべきです。

 

 耳障りの良い言葉に流されずに色々調べてみて下さい。きっかけになれば幸いです。